【メディア掲載】日経新聞/日経GXにエネがえるEV・V2Hが掲載されました。

by Satoru Higuchi

国際航業、「V2H」の導入コストを5分で診断 - 日経GX

https://www.nikkei.com/prime/gx/article/DGXZQOUC042HL0U3A100C2000000

再生可能エネルギーのコンサルティングなどを手掛ける国際航業は、電気自動車(EV)の電力を住宅に融通する「V2H」を導入した場合の経済効果を5分程度で診断するサービスを始める。従来は10日前後かかっていた経済効果計算をその場でできることで、再生エネ機器などを販売する営業担当者の支援につながる。


住宅用太陽光発電+定置型蓄電池+EV+V2H導入の経済効果を5分で簡単診断 ~クラウド型SaaS「エネがえるEV・V2H(β版)」新登場~ | 国際航業株式会社

https://www.kkc.co.jp/news/release/2023/01/17_3738/

国際航業は、太陽光・蓄電池関連事業者向けに太陽光・蓄電池導入の経済効果が5分で診断できるエネルギー診断サービス「エネがえる」シリーズ(住宅用・産業用自家消費に対応)を展開しています。このたび、住宅用太陽光発電・蓄電システム導入に加えてEV(電気自動車)とV2H(Vehcle to Home)を導入する際の経済効果を簡単にシミュレーションできる「エネがえるEV・V2H(β版)」をラインナップに加え、1月16日より提供を開始しました。

太陽光発電システムや蓄電システムの導入においては、お客様への提案初期フェーズでの導入効果の試算が欠かせませんが、さらに今後急速な普及が見込まれるEVやV2Hが加わった計算は、電気代とともにガソリン代削減効果も試算する必要があるため、エクセル等の計算では膨大な手間がかかります。

当社の「エネがえる」シリーズの導入企業から「太陽光発電や蓄電システムだけではなくEVやV2Hを組み合わせた提案シーンでも、簡単に使えるシミュレーターが欲しい」と、多くのご要望を受け、このたび700社以上に導入している「エネがえるASP(家庭用)」のEV・V2H対応版として、「エネがえるEV・V2H(β版)」をリリースしました。

▼エネがえるEV・V2H公式サイト

・Webサイト:http://evv2h.enegaeru.com

・サービス資料:https://bit.ly/enegaeru-evv2h


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