「ガソリン代は出せる。でも、充電費・電気代削減・売電収入までつなげられない」
EV・V2H・太陽光・蓄電池の経済効果試算ツールならエネがえる
THE COST OF NOT COMPARING
EV・V2Hは高いか安いかではなく、その家庭の走行距離、充電方法、太陽光、電気料金で答えが変わります。別々の数字を並べるだけでは、顧客は「自分にはどれが合うか」を決められません。
「ガソリン代は出せる。でも、充電費・電気代削減・売電収入までつなげられない」
「定置型蓄電池とEV・V2H、結局どちらがこの家に合うのか説明できない」
「持ち帰って計算している間に、家族会議が“初期価格だけ”の話になってしまう」
顧客が知りたいのは個別の計算結果ではなく、「わが家では、結局いくら変わるのか」です。
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一般論ではなく、走行距離・契約プラン・設備構成を反映した比較に変わります。
V2H、充電器、定置型蓄電池を並べ、費用だけでなく使い方の違いも整理できます。
条件を変えて再計算し、Excel提案書まで作成。顧客の関心が高い間に次の判断へ進めます。
EV導入(電費)によるガソリン代削減効果だけではなく、太陽光発電有無や定置型蓄電池有無、V2HかEV充電器か等の組合せで電気代削減と売電収入も加味したシミュレーションが誰でも簡単に5分で完了
エネがえる契約企業限定で利用できます。Solvvyと提携して実現。有償オプションサービス(Solvvyへの取次紹介サービスです)。詳細はお問い合わせください。
蓄電池の提案だけであれば電気代の削減の提案をしていればよかったが、EV・V2Hが絡むとガソリン代の削減も含めた計算が必要で提案が複雑でわかりづらくなる。これをなんとか簡素化してお客様にわかりやすく提案したい
大手太陽光・蓄電池商社営業推進部マネージャー
V2Hは補助率が良いため補助金を使えば購入しやすいし、EVの蓄電池容量は定置型より大きくkWhあたりのコスパは良い。ただ、お客様の視点で経済効果を定量的に把握できていないため提案しづらい。今後、定置型蓄電池 or EV・V2Hでメリット比較も提示したい
太陽光・蓄電池販売施工店技術系の代表取締役
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